-校舎-

立命館大学

大阪いばらきキャンパス

​分林記念館1F

ありのままで、社会とつながる。
パーソナライズドPBL教室

ABOUT US​​​​

- スタジオアルとは -

世の中とシンクロする教室で、

10歳から社会の一員に。

"ありのまま"で、社会とつながる。
パーソナライズドPBL教室

-校舎-

立命館大学 大阪いばらきキャンパス

​分林記念館1F

今の子どもたちがオトナになっていく、10年後の社会を基準とした「社会で生きていくチカラ」の育成を目的とした教室です。 生徒たちそれぞれの趣味嗜好や、気になる社会課題から多様なプロジェクトが立ち上がる場所で、子どもたちの「これやりたい!」が日々飛び交っています。

大学生と一緒に学ぶ環境や、企業とのコラボ授業、投資をもらえる制度や、教授や経営者から生のフィードバックをもらうプロジェクト報告会など、社会とつながることのできる機会を多く取り入れています。

時代の変化に合わせて変化し続け、生徒一人一人が10年後の社会とつながる教室を目指します。

 

Method​​​​

- スタジオアルのメソッド -

パーソナライズド・​プロジェクトベースドラーニング(P-PBL)

自ら課題を発見し、解決する能力を養うことを目的とした教育手法PBL(プロジェクトベースドラーニング)を、生徒一人一人の特性・趣味嗜好に合わせて提供する「パーソナライズドPBL」の教室です。今までに立ち上がったプロジェクトは100以上。お商売、研究、プログラミング、芸術など、あらゆる分野でプロジェクトが立ち上がり、生徒一人一人が自分に合った形で、社会にアプローチをかけていきます。
※パーソナライズド=個々人の興味・関心・行動に合わせること

 

​学びの環境​

大学生メンターと一緒に学ぶ

オンキャンパス教室

研修を受けた大学生が生徒一人一人のメンターとして生徒たちのサポート行います。半歩先のモデルケースを数多く見るコトで、生徒たちはバリエーション豊かな将来イメージが見えてきます。年の近いスタッフに気兼ねなく相談できる雰囲気も魅力です。

社会から生のフィードバックを受ける​

定期プロジェクト報告会

生徒たちが自分のプロジェクトに、社会から生のフィードバックを受けることのできるプロジェクト報告会を定期開催しています。審査員は保護者から経営者、政治家、作家、教授など様々。あらゆる角度から、世の中と同じ基準で、評価・アドバイスがもらえます。

モチベーションを刺激する

企業とのコラボ授業

茨木の企業や団体を中心とした、社会のプレイヤーと協力し、生徒が社会に触れ、興味関心が広がる特別授業を実施いたします。「お金」や「テクノロジー」、「コミュニケーション」など、10年後の社会でも変わらず重要性が高いと予想されるテーマを主に扱います。

子どもの「やりたい!」を応援する

投資制度『Pitch3』

立ち上げたプロジェクトに必要な資金は、教室内でのプレゼンテーションで獲得します。
子どもたちの「やってみたい!」というモチベーションを無駄にせぬよう、お金の面でも生徒の活動をサポートします。

STEP.1
問いを立てる

生徒それぞれの好きなモノ・コトを調べ、掘り下げる中で、課題や疑問、理想の状態へのハードルを発見します。

​問い

STEP.2
解決策の発想

見つけた問いに対しての解となるアイデアを発想し、プロジェクトの方向性を定めます。

​発想

STEP.3
社会への実装

立ち上げたプロジェクトを、ヒト・モノ・カネ・情報のサポートを受けながら、一緒に実行してみます。

​実装

 

​プロジェクト事例

ProjectS

- 実際のプロジェクトとイベント事例 -

​プロジェクト事例

project.1
世界最強の毒の防ぎ方
プロジェクトオーナー:中学2年生

世界最強の猛毒を持つマウイイワスナギンチャクの毒の防ぎ方を探る、中学2年生による研究。

project.2
ノラ猫写真集「猫日和」
プロジェクトオーナー:小学4年生

カメラが好きな小4が、近所のノラ猫の飼い主を見つけるため、写真集を作成したプロジェクト。

 project.3 
コドモダガシヤサン
​プロジェクトオーナー:小学6年生

街に駄菓子屋が欲しい!という地域の同世代の声に応え、小6社長が始めたお商売プロジェクト。

​イベント事例

​無料プレイベント
まちづくりアイデアコンテスト
​いばらきSDG’s

「考える力」「答えのない課題に取り組む力」を養うプロジェクト型学習をベースとし、小・中学生と大学生がチームとなって、街の課題に取り組みます。

​優秀な成績を収めたチームには、茨木市長賞、JR西日本賞、立命館大学賞などの賞が送られました。

立命館大学政策科学部
稲葉教授

今回のアイデアコンテストでは、すべての子ども達が、短い時間に、大人の既成概念をずらし、大人が思いもつかないような新しいアイデアをたくさん生み出していたことに感銘を受けました。このような自由な学びの場を通して、子ども達の創造性と才能がさらに刺激され、彼らがアクティブな市民としてさらに成長していくことで、明るい未来が着実に拓かれていくだろうという強い期待を持ちました。

立命館大学大阪いばらきキャンパス
廣井事務局長

これからの世の中では「魚を誰かに釣ってもらうんじゃなくて自分で釣り方を覚える」ような力を小学生のうちからトレーニングすることがものすごく大事になってくると思います。コンピューターや携帯電話の発達には驚いています。この予想不可能な世の中で、課題を発見して解決する能力は、普遍的な力と言えるでしょう。これからを生きていく力をつける教育に、立命館として関与できているのは嬉しいですし、もっと協力していきたいです。ぜひ頑張ってほしいと思います。

CLASS​​​

- 教室について -

​入会までの流れ​

​クラス詳細

​対 象

10〜14歳 ※対象外も応相談

​定 員

定員20名

​月 謝

19,980円(税別)

日 時

毎週火・木(17:00〜19:00 or 19:00〜21:00)

​レッスン数

週2コマ(1コマ=2時間) ※月16時間

​入会金

15,000円(税別)

step.1
​説明会・体験会

通常授業、もしくはイベント授業にご参加いただき、教室の雰囲気をご覧いただきます。同時に保護者様への教室の説明を行います。

step.2
​保護者面談

学校やご家庭での様子を伺い、教室での接し方や、プロジェクトの大まかな方向性をイメージします。※入会の可否を問う面談ではございません​。

step.3
​ご入会

入会申込書などの必要書類をご提出いただきまます。入会金と初月お月謝のご入金を確認できた時点で、入会完了となります。

 

STAFF

- スタッフ -
川村 哲也

モチベーションとダイバーシティーをキーワードに、学校も学年も多様な子どもたちが、それぞれの興味・関心に沿って学びを深められる空間を茨木にもつくります!一緒に楽しい場所にしましょう!

​能代 惇司

自分の興味があることに対する疑問、社会に対する疑問に対して自ら問いを立て、答えを出し、解決する力は、社会に出た時に何より武器になると考えています。 スタジオアルではその力を養うために、みんなと時間を過ごせればと思います。

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SOON
 
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